不思議な銀魚

今回の臨床美術は【不思議な銀魚】です

紙粘土を魚の形に伸ばしたり、
盛り上げたり、画面からはみ出してOK
自由に表現してもらいました!

鱗の色はカラフルだったり、
写真に忠実だったり、
模様を付け加えたり、
見ているだけで明るくなる作品が完成しました!

現在正面玄関には前回の、
【トンパ文字の描き初め】を展示中です!
こちらの【不思議な銀魚】は、
近日中に正面玄関に展示予定です。

Clinical Art

作品づくりを通して五感を刺激し、脳を活性化させ感性の覚醒や回復をめざします。
対象者は絵の好き嫌い関係なく、子どもたちから、社会人、高齢者まで幅広く、健康で心豊かな社会の創出をめざしています。

※「臨床美術」および「臨床美術士」は、日本における㈱芸術造形研究所の登録商標です。

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